パイレーツ野口 公式サイトブログ

一度は命を落とした私が、お札DEおりがみ2 公式「ターバン野口ファミリー」のつくりかた で折り方を紹介され、同じファミリーであるプリティ野口氏によって命を吹き込まれ死ねない体を手に入れた.....

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第四章 魔の総統野口誕生

先日プリティ野口氏に送った改名依頼の件で返事が帰ってきた。

改名後の名前は 『魔の総統野口』これで運気が良くなることを願っている。しかし、あまり変わっていない様な気もするが。。。



さて、野口 マンキックにより負傷した私は傷を完治させ、リベンジに向かう途中、奴は現れた。


野口 マン『悪の総帥現れたな!変身! 野口 マン!!』

『私はお前を倒す為に改名した【魔の総統野口】だ!!変身!』

私はついに第一形態に変身した。
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つづく。。。
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改名したい気持ち

野口 マンの死角からの攻撃に負傷した私、
みじめな姿をさらしたくないがこれも私なのだから仕方がない。

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この時、私はプリティ野口氏に『悪の総統野口』の改名を依頼するメールを送った。どう考えても名前が悪すぎると思うのだ。

次回は負傷した体を治療して野口 マンに制裁を加えるつもりだ。

つづく、、、

第三章 変身!!野口 マン!

後ろ飛びした のぐリーマンと名乗る男は帽子のボタンのようなものを押し、顔にマスクのような物をまとっていった。

その男は言った『変身!!野口 マン!!』

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『ん?それは変身なのか!?』と私が言っている隙に眼帯の死角からいきなり無防備な私に飛び蹴りを放ってきた!!?

『野口 マン キッーークッ!!!』

私は不覚にも眼帯の死角に強烈な蹴りを入れられてしまった。。。

その後の記憶はない。

奴はその後 とどめも刺さずに早々と去っていったらしい。

私が不意を食らって負傷した姿を次回に公開する事にする。

つづく。。。。

第二章 サラリーマン風の男(のぐリーマン)

私の組織に一本の電話が入った どうやらアポイントメントらしい

『断っておけ、忙しいのだ』私は言った


私は夕方になり邸宅に帰るため、組織のビルの玄関で愛車の深緑色のジャガーに乗り込もうとしていた。

『すいません!お話だけでも聞いてください!』
1人のサラリーマン風の男が私に直接声を掛けた。

私の注目を引こうとしているのか男は帽子のようなものをかぶっていた

『君は誰だ!普通のサラリーマンではなさそうだな?』

男 『私は(のぐリーマン)です。給料の手取りは月150ノグです』

『ノグリーマン?? 150ノグ、結構貰っているじゃないか。』
私は理解しないまま適当に返事をした。

男 『あなたは悪の総帥ですね?』

私 『そうだが何か用か?』

と言ったとたん その男は後方に大きくジャンプしながら帽子のボタンのような物をを押した!

すると、見る見るうちに顔がマスクに覆われた
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つづく。。。

第一章 悪の総帥野口誕生

私の元の名前

それは『悪の総帥』であった

自ら名付けたものではなく、国家権力と同等の力を手に入れた私は

知らぬうちに大衆から『悪の総帥』と呼ばれていた。。。

国家権力が私の組織を脅威に思いはじめた頃

国家権力が送り出した一人の男が

私の前に現れたのである。

つづく。。。。。
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